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wao

Author:wao
エロ小説/官能小説/エロ体験談/エッチな告白の紹介ブログです。
18歳未満の方、エロに興味のない方、の閲覧はご遠慮ください。
掲載記事はフィクションです。
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母のパイズリ

母と初めてエッチしたのは僕が二十歳で母が47のときだった。
早くに父を亡くした母子家庭で母はオープンな人なので、
お風呂上がりにでもタオル一枚とか下着だけという格好を平気でしていた。
ちなみに母は若い頃はヌードデッサンのモデルをしていたことがあるぐらいスタイルがよく、胸はHカップで、おしりも安産型である。それに中学にあがるまでは一緒にお風呂に入っていたこともあり、オナニーのネタは母以外に考えられなかった。

そんなある日のこと、大学のサークルの合宿から帰り、
体調を崩してしまった僕は高熱を出し倒れてしまった。
母は、そんな僕をみて、座薬を取り出し、これを入れたらすぐに熱下
がるで、といい、僕に四つんばいになるように指示をだした。
顔を枕につけ、おしりを高く上げる体勢になった。

すると母は僕のパンツを膝のあたりまで下げた。
その状態だと、お尻の穴はもちろん、袋やサオまで丸見えになります。
母にみられているというせいか思わず勃起してしまいました。
母はそれを見て何も言わずに座薬を入れ終わると、
パンツをあげ何事もなかったように去っていきました。

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4Pされて乱交にハマった淫乱女【女性体験談】

私が大学1年生のときの話です。
私が入学して間もないころ、偶然高校のときの先輩方・・・S先輩、T先輩、K先輩と再会しました。その人は私が学生のころ吹奏楽部だったので応援に行っていたサッカー部の先輩方でした。
2つ上の先輩で男だったのですが、私は仲の良い子がいなかったので逢った日から食事に行ったり、学校でも良くしてもらいました。

そして、とある休日
「美緒ちゃんに頼みたいことがあるんだけど、レポート手伝ってくれない?」
そんなメールでS先輩のマンションに呼ばれました。

先輩方3人とレポートを考えることは良くあったので、私は特に気にせず先輩のマンションに行きました。

先輩「いらっしゃい!ほら上がって」
先輩のマンションにお邪魔して、私は他の2人の真ん中のソファーに座らされました。
私「レポートってどんなですか?」
さっそく先輩に問いかけると、先輩が放り投げてあったDVDを取ってDVDプレイヤーにセットしました。

先輩「とりあえずこれ見てよ」
そう言ってリモコンの再生ボタンを押して、部屋を暗くしました。
そしていきなりテレビ画面に映ったのは、男女のセックスシーンでした。
ハメ撮りと言うのか分かりませんが男の人の顔は映ってなく、結合部が無修正で映っていました。

私「先輩…私…////」
先輩とはこんなことはなかったので、動揺して帰ろうとしましたが隣の2人におさえられ
先輩「レポートだから」
そう言って帰してもらえませんでした。

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ドM女との不倫

俺が食品を卸している得意先から、居酒屋主催で合コンパーティーやるから4人ほど集めてくれないかと頼まれた
合コンといっても男10人、女10人で席順のクジ引いて隣り合わせや向かい合わせになった人と喋って、後半1時間はフリータイムで席移動してもOKってフランクな感じね
んで会社の独身で40近い3人に声をかけると即OKもらえたので俺、ハゲ、デブ、マッチョの編成で行ってきた
でも俺結婚してるし合コンとかなに喋っていいかわからないから全然乗り気じゃなかった

クジ引いて隣り合わせになった女の子と無難に喋ってお次はフリータイム、
俺は端っこに行き参加費の三千円の元を取ろうと女の子に目もくれず料理をがっついていた
腹いっぱいになってタバコ吸ってると一人の女の子が俺の隣に座ってきた
ジュディマリのYUKIに似てたのでユキとする

ユキ「あんまり盛り上がってない感じですか?」

俺「バレた?人数合わせで呼ばれただけだからさ、それに既婚だし」
と全然がっつくつもりはなかったから本音で答えてた

ユキ「私もあんまり楽しめなくって平均年齢高いですよね」
確かにアラフォーの肉食男女ばっかりだった
がっつき方が半端ない。みんな必死だった

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4Pで乱れる人妻

私は技術系営業職の55歳です。
子供は4人で3人は就職して離れています。下の男の子も学生で来春には卒業です。
実は私はED(勃起機能の低下)で悩んでいました。
医者には行ってませんが原因は察しがついています。嫁は7歳下の48歳になりますが、今でも盛んなのです。
平日、私が寝ると(迫ってくるので寝たフリしてます)自慰行為をしています。
上の子供達が家から出て、下の子供も週末は最後のクラブ活動とかで週末の大半は合宿とかで留守しています。

そんな時は大胆に迫ってくるのですが、ハッキリ言って嫁は4人出産しているためか緩いのです。
私のも自慢するようなモノではありませんが、それでも標準以上(16cm程度)かなとは思っています。
それでもユルユルで気持ち良くなく、そのうえ迫ってくるのがオックウでいつの間にか立たなくなってしまいました。
それで仕方なく玩具を使って嫁の相手をしているのが現状です。

嫁は身長157~158cmほどでポチャデブですが、顔は可愛らしく若く見えます。

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Tバックの義姉と不倫

義姉は28才、身長は160ちょい肉付きがいい。
お尻大きめプリっとしてていつもお尻触りたくなる。
胸はBで乳首大きめだけど乳輪は薄く小さめ、乳首噛まれるのが好き。
陰毛は多め、クンニの度陰毛が喉にひかかってエズク。蜜量は多め。
兄が家に義姉を連れてきたのは結婚する一年前。
初めて会ったときは、今より少し細めで清楚な感じの女性に見えた。

その時は、あまり興味もなく普通に挨拶して少し話をしたぐらいで、今でも覚えてるけどその時兄に
「○○(俺)、俺の彼女にちょっかい出すなよ(笑)」
と言われたのが印象的で、まぁその時俺も学生で遊びまくってると兄には思えたんだと思う。

それ以来結婚式まで会うことはなく新婚旅行から帰ってきて家に嫁いできて、一緒に住むようになった。

料理も上手で、学生の俺は昼まで寝ててもご飯作ってくれたりと気を使ってくれて兄もいい奥さんもらったなと思うぐらいだった。

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欲求不満な人妻と素人童貞

僕は26歳のサラリーマン、都内のアパートで一人暮らししてます。
あるとき会社の帰り、午後7時ごろ、いつも乗る電車に乗ってたら、すぐ近くに見たことある顔が。
僕のアパートの前の家に住んでいる奥さんで、以前奥さんの車が脱輪したとき手伝ったことがありました。
お互いすぐ気づき、帰りの電車内で世間話をしました。

奥さんはお名前を○○さんさんといい、代々木で働いていて、学生になる娘さんがいると言ってました。
すると電車が事故か何かでストップしてしまいました。
よくあることなので仕方ないですねえ、などと話してたら、
次のターミナル駅で信じられないほどの乗客が一気に乗ってきました。

僕と○○さんさんはあっという間に反対側のドアの角に追いやられ、○○さんさんと密着してしまう形になりました。
僕は○○さんさんの右側に立つ形になり、僕は手を壁に押し当てて、体が○○さんさんに触れないように踏ん張りました。
僕の顔のすぐ下に小柄な○○さんさんの肩や頭があります。
女性特有のいい香りがしてきて、女日照りの僕には刺激的過ぎるいい香りでした。
○○さんさんは歳はわからないけど、美人というより、かわいい感じの顔立ちをしてます。
ふと目線を下げると押しつぶされた○○さんさんの胸の谷間が見えます。
僕はヤバい、と思って腰だけは○○さんさんに触れないよう、なおいっそう強く踏ん張りました。
やがて電車は動き出しましたが、カーブで車内が揺れたとき、
つい僕の股間が○○さんさんの右のお尻あたりにもろに当たりました。

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単身赴任中に熟女と不倫

単身赴任4年目を迎えた40代前半の会社員です。
単身赴任当初は、毎週末に帰省(都内)し土曜の午後、妻との買い物が終わると日曜の昼頃まで愛妻を相手に性的なストレスも併せ発散していたが、毎週末に帰省が出来なくなって半年、仕事帰りに立ち寄った100円ショップ(キャン○○)のレジ係・Aさんと知り合った。

Aさんは小柄でぽっちゃりした体型で、愛くるしい瞳の熟女。
妻に感じたことのない魅力にショップに通う毎日が楽しく、単身赴任の寂しさやストレスもあって105円の支払の時に携帯番号のメモを渡すほどのアバンチュールの対象となってしまった。

メモを渡して3日経っても電話がなく、ダメか?と諦めていた矢先。
見知らぬ着信番号に出ると「どうしようか迷っちゃったけど、電話しちゃった!」とAさん。

俺はこのチャンスを逃してはと焦りながらも「都合の良い日に食事でも」と誘ったら明後日は早番なので午後1時にパートが終わるとのことで会う約束をした。
その晩、俺はAさんとの淫らな幻想を描きながら固く隆起する下半身を慰めた。

2日後、外回りを口実に外出し駅前でレンタカーを借りて待合わせの場所に行くと、
いつもの愛くるしい瞳のAさんが、店でのエプロン姿とは違って短めの紺のスカート、薄水色のブラウス姿で立っていた。
Aさんが助手席に座ると甘い香りが車内に漂う。

あらかじめネットで調べておいた、目立たないデートコース「鶴○公園」へ車を走らせながらも、不覚にも俺の下半身が熱くなり始めてしまった。

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